勝つ為には、強気で行くしかないでしょうか?


去年の東京ラーメンショーでは、5日間で14,585杯。1日当たり、最高の日で4,252杯売りました。
どうやって、それだけ作れたのか?たくさんの人に聞かれましたが、答えはいつも一緒で、「プロモーション」「オペレーション」「準備」が最高レベルで発揮できたから、と。

さて、今年は?
同じ富山と言っても、富山ブラック程の集客力はありえない。シロエビらーめんがどこまでファンの関心を集めるか分かりませんので、やはり、プロモーション力(集客力)に、一番の不安があります。ただ、今回は「富山麺遊会」として地元の仲間と共に参加する事で、行政やメディアが企業としてよりも、表だって応援し易くなった様で、県からもゆるキャラの「キトキト君」と職員が会場に来てくれるそうで、又、地元メディアも早くから取り上げてくれていて感心を高めてもらってます。やっぱり、地元の応援って、うれしいですね。これが少しでも多くの来場者に届くといいな。

オペレーションについてはお客様さえ並んでくれれば、みんなプロだし、去年迄のノウハウを伝えて、高速オペレーションを発揮できるでしょう。

さて、食材をどれだけ準備すればいいのか?余り大きなリスクは負えない所ですが、勝つ為には、強気で行くしかないでしょうか?

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