「東京ラーメンショー」カテゴリーアーカイブ

東京ラーメンショー参戦履歴

8年連続出店しているのは麺家いろはだけです

8年連続出店

富山ブラック/牛×豚W肉盛り味玉らーめん

富山ブラック/牛×豚W肉盛り味玉らーめん

富山湾の漁れたての地魚(アジ・シイラ・トビウオ)を一度すり身にして冷凍。これを寸胴で煮出して、ダシを取る業界初の試みです。鶏ガラスープと合わせた ダブル清湯スープに仕上げると、これまでにはない、すり身から出る新鮮な風味と鶏ガラの旨みが一体化して、どこか懐かしい様な、それでいて進化した新しい スープが生まれました。魚醤を煮込んだ秘伝の黒醤油ダレが加わって「新・富山ブラック」が完成しました。トレードマークの真っ黒いビジュアルはそのままで す。トッピングには、豚バラと肩ロースをやわらかく煮込んでたっぷりぜいたくに乗せた、肉盛りで、大満足な一杯です。

富山湾高級白エビ/肉盛そば白エビ肉盛そば

富山ブラック肉盛りそば

富山ブラック肉盛そば

10,999杯(5日間)V5達成!

富山湾の漁れたての地魚(アジ・シイラ・トビウオ)を一度すり身にして冷凍。これを寸胴で煮出して、ダシを取る業界初の試みです。鶏ガラスープと合わせたダブル清湯スープに仕上げると、これまでにはない、すり身から出る新鮮な風味と鶏ガラの旨みが一体化して、どこか懐かしい様な、それでいて進化した新しいスープが生まれました。魚醤を煮込んだ秘伝の黒醤油ダレが加わって「新・富山ブラック」が完成しました。トレードマークの真っ黒いビジュアルはそのままです。トッピングには、豚バラと肩ロースをやわらかく煮込んでたっぷりぜいたくに乗せた、肉盛りで、大満足な一杯です。

立山ポーク豚肉麺

立山ポーク豚肉麺

東京ラーメンショー2013は「富山麺遊会」で立山ポーク豚肉(トンロー)麺を引っ提げて参戦いたしました。富山のブランド豚「立山ポーク」を存分に味わって頂くらーめんです。「立山ポーク豚肉(トンロー)麺」トンローと言うのは造語ですが、まだ全国的には知られていない美味しい豚肉を皆さんに紹介したいと思っています。いい具合に味付けしたトロットロの立山ポークがゴロゴロ乗ってます。生産者の方から特別協賛いただいて出来た希少価値でコストパフォーマンスの高い一杯です。

東京ラーメンショー5連覇は残念ながらなりませんでしたが、ご来場いただいたお客様からは、 「こんなにおいしい肉は初めて!」「本当に脂身が甘い!」「立山ポークとスープが抜群にマッチしている!」等々。うれしい感想をたくさん頂きました。

富山の白エビらーめん

白2012

14,645杯(5日間)V4達成!

東京ラーメンショー2012は「富山シロエビラーメン」で富山県勢4連覇!
東京ラーメンショー2012、1部2部総合で、売上数第1位!5日間で14,645杯。去年の麺家いろはの記録をも塗り替える大健闘でした。「富山麺遊会」の「富山シロエビらーめん」新しい富山ブランド誕生です。濃厚な豚骨とシロエビのマッチング。そこにたっぷりの昆布がうまく味をまとめていて、実に旨い!シロエビって、本当にすばらしいだし素材だと思います。

富山ブラック2011健康

富山ブラック2011健康

14,585杯(5日間)でV3達成!

2011年の富山ブラックは「元気に効く!」スペシャルらーめんです。薬の都と呼ばれる越中富山だからこその、地元の応援を得て完成させることが できました。富山大学和漢薬研究所と薬の老舗廣貫堂、そして麺家いろはの三者が共同で開発した、らーめんをより美味しく、しかも体にパワーを与えてくれる 「やくぜん薬味」。東京ラーメンショーでは、特別に富山ブラック用にやくぜんペッパーとして、たっぷり振りかけ、美味しく食べて、体の底から温ったまり、 元気が湧いて来るらーめんに仕上げて提供します。

富山ブラック氷見煮干

富山まブラック氷見煮干

V2達成!東京ラーメンショー2010では、5日間に13,355杯を販売し、2年連続売上数第一位に輝きました。また11月6日には過去最高記録3,409杯を販売いたしました。

富山ブラック黒醤油らーめん

富山ブラック2009

「麺家いろは」の「富山ブラック」が、今回の東京ラーメンショーで、3日間でトータル4041杯を売り上げ見事販売数第一位に輝いた。初日の売り上げ は7位だったが、2日目は3位、最終日は1位と順位を上げていきトータルでトップに。結果、より多くのお客さんが富山ブラックラーメンの存在を知り、味わ い、富山という北陸の地方にある県の存在を認識することにつながったであろう。